2024年12月14日・2025年1月18日に、広島市現代美術館と弊社 GX推進部 環境調査課がコラボレーションし、ワークショップ『比治山を観察して生き物マップをつくろう』が開催されました。
このワークショップは、広島市現代美術館にて開催されているPOP UP企画『B-SIDE TRIP HIROSHIMA』に関連し、「広島の新たな一面(=B面)に着目する」というコンセプトのもとで企画されました。
当日は環境調査の専門家がナビゲーターを務め、美術館が位置する比治山の自然環境を観察し、野鳥や落葉などの動植物のスケッチを行いました。
各回ともに幅広い年齢層の方に多数ご参加いただき、専門的な説明も踏まえながら、それぞれの感性をもって表現されていました。
当日集まったスケッチや観察メモを「生き物マップ」として再編し、『B-SIDE TRIP HIROSHIMA』カウンターで配布しております。
お近くの皆様はぜひ展示期間中(2月4日まで)にお立ち寄りください。








